へきトラハウス、「ブスババ抜きゲーム」がやり過ぎで炎上か

どうもこんにちはゆうたろうです。

人気youtuberへきトラハウスが動画を上げた「ブスババ抜きゲーム」という企画が問題になっています。

動画が公開した後すぐにツイッターやコメント欄でも

「この企画はダメだろ」

と炎上状態となっています。

この記事ではへきとらハウスの軽いプロフィールと、「ブスババ抜きゲーム」の詳細について調査しましたので、ご覧ください。

へきトラハウス プロフィール

出典http://youtuber-mania.com

へきとらハウス簡易プロフィール
登録者数 145万人

所属事務所 kiii

メンバー へきほー(真ん中)、相馬トランジスタ(左)、カワグチジン(右)

登録者数が145万人もいる有名なyoutuberで、チャンネルを開設したのが2013年と古くから活動しています。

「へきとらハウス」として活動を始めたのは2016年からで、それまではへきほーと相馬トランジスタの2人で「ラフハウス」という名前で活動していました。

カワグチジンが加入してから一気に人気がうなぎのぼりになったので、今の「へきとらハウス」があるのはカワグチジンのおかげかもしれませんね。

 

ブスババ抜きゲームとは

さて問題の「ブスババ抜きゲーム」とはどういった動画なのでしょうか。

こちらをご覧ください。

登場しているメンバーは相馬トランジスタさんとカワグチジンさんですね。

「ブスババ抜きゲーム」とは通行人の女性に後ろから声をかけて、振り返った顔が美人かブスかを競う企画です。第2回ということはすでに1回やっているんですね。

ブスの女性を当てると、「ただいま、ブスにつき、映像が乱れております」と失礼なテロップだったり

「本当にダメ。本当にダメだった。本当に出しちゃいけないレベルのブス」などどう考えても失礼な発言をしているのが目立ちました。

女性が仕込みだったらまだ良いのですが(それでも良くはないけど)、明らかに仕込みではなくガチで後ろから声をかけているように見えました。

ブスって言われた女性はこの動画を見たら傷つくでしょうね…

所属先のkiiiは「本人たちと話し合った結果、コメントは避けさせてほしい」とコメントを残しています。

高評価よりも低評価の方が多く、本人たちもびっくりしているのでしょうか。

まとめ

今回は「へきとらハウス」があげた動画の「ブスババ抜きゲーム」について触れてみました。

彼らは過激で面白い動画を上げ続けてくれているのですが、一般の方を傷つけることはしてはいけませんね。

1度傷つけてしまうと動画のスタイルを変えなければならなくなる可能性もありますし、過激だからこそ他の方の迷惑については人1倍気をつけなければなりませんね。

今回は以上です。

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