赤江珠緒アナの両親はどんな人?家族構成を総まとめ

フリーアナウンサーとして活躍するも、新型コロナウイルスに感染してしまい注目を集めている赤江珠緒アナ。

今回は赤江珠緒アナの両親と家族構成についてまとめました。

 

赤江珠緒の両親について


赤江珠緒アナの父親は銀行員で、母親は専業主婦でした。3人のお子さんがいながら母親が専業主婦であることから、高い収入を得ていたのでしょう。

両親は赤江珠緒アナのことを最初から子供ではなく一人の人間として教育していたようなので、厳しい教育をされていたのではないでしょうか。

本当は男の子が欲しかったらしく、1番最初に買ってもらったものはグローブだったそうです。

そのおかげか赤江珠緒アナは子供のときは活発な女の子でした。

エピソードしては

  • 外でよくセミ取りをしていた
  • そのセミは下着の中に入れていた
  • 飼育小屋に買っていたウサギをレースさせていた

など多数あります。

学生になってもその活発性を生かし、陸上や柔道をやったり、高校時代にはハンドボール部に所属していました。

このように、幼少時代から子ども扱いされず一人の人間として育てられた赤江珠緒アナは今でも活発で元気が売りの素晴らしいフリーアナウンサーとして活躍されています。

赤江珠緒アナの家族構成

父親、母親、姉、弟の5人で暮らしていました。また祖父は大工兼山伏だったそうです。

姉、赤江珠緒アナとは対照的に弟はおとなしい性格だそうです。

まとめ

  • 赤江珠緒アナの父親は銀行員で、母親は専業主婦
  • 両親は赤江珠緒アナのことを最初から子供ではなく一人の人間として教育していた
  • 父親、母親、姉、弟の5人で暮らしていた

 

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